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2018年8月

2018年8月22日 (水)

私の「死刑執行」

 これを見たら、「苦笑い」しかできないと思います。

 私は、「毒親によって」、「非常な精神的苦痛」を受けました。

 そして、「それをどうにかする方法」を、「必死で考えて」いました。

 たった今、「逆」だったことに気が付きました。

 両親こそが、「精神障碍者」だったのです。

 ゆえに、「措置入院」をさせます。

 そして、「二次元」で「射精する」つもりだったのですが、「良識」が邪魔をしました。
 ゆえに、「こういう形で、死刑を執行しました」。

 これは、「笑えます」。

 そして、最大の「武器」にもなるので、「あえてそのまま」にします。

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 これが、「私の課す、最大の罰」です。

 私の「本名」が書かれている札の前、しかも「鏡に映ったアクア」。
 下半身むき出しで、「慌てふためく」。

 これで、「二次元の作品」を、「射精のネタにできる」。

 これはもう、「正しい」としか、言いようがないですよね(苦笑)。

2018年8月20日 (月)

奇跡的瞬間

 私は、ネット上で「小鳥遊」を名乗って、「小説家になろう」にて「文章を」書いています。

 そして、「写真」が含まれたものは、「こちらに」掲載します。

 また、「本格的に活動」したら、「新たなブログ」も利用します。

 そして、「生まれた、奇跡の瞬間」です。

 これは、「私自身が」、見た瞬間に「爆笑」してしまいました。

 神学的にも、「正しい配置」です。

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 小説家になろうにて、「私の象徴」として、「神棚を整理」しました。

 その瞬間に起きた出来事です。

 確か、「真ん中に天照大御神」で、「左側に自分」、「右側にあがめる神」だったと思います。

 そして、「配置を変えていたら」起きました。

 私は「滅茶苦茶ひどい人生」を送っていました。

 なので、「左側は、全部乗せ」です。

 そして、「さらに五円を、「一円玉」で」加えました。

 本当は、「五円玉」を使うつもりだったので、「もっと弱い」手段です。

 その瞬間に、発生した出来事。

 しかも、「鏡」を「アクア様に向けた時」です。

 さぞ、「怖かった」のだと思います。

 まさに、「脅された」ような感覚だったのでしょうね。

 表情も完ぺき。

 そして、慌てて「近くにあった」エリス様の「空箱」で、「ガード」しました。

 多少は落ち着いたと思います。

 木製の札には、「自分の本名が書いてあるので、隠して」 あります。

 あらら。

 これが、「究極の脅し」だったようですね(苦笑)。

 これは、笑えました。
 お腹の底から笑いました。

2018年8月18日 (土)

無料お試し期間終了のお知らせ

 ……正直、「大変」なんていうものではありませんでした。

 私は最近、「記事の数が急激に減っていた」こと、及び「巡回が少なくなっていた」ことを、自覚しています。

 ですが、これは「仕方がない」のです。

 何しろ「この一文」を作ったのですから、「どれだけのパワーが必要であったのか」は、「容易に推測」できると思います。

 https://ncode.syosetu.com/n3783ey/1/

 更に、「奇跡」が起きました。

 何しろ、「40年間」、「どんな手段を使っても、話すらできなかった」レベルの「毒親たち」です。

 わずか「2日」で、「きちんと建設的な話し合い」ができるようになりました!

 これを、「奇跡」と呼ばずして、ですよ。

 なので、「この時点をもって」、「無料お試し期間」を終了します。

 私は、「退職準備」をしています。
 そして、「すでに円満退職」に向けて、「進んで」います。

 更に、「世界の戦争を終えるだけの力」を有していることを、「ある程度」示すことができたと思います。

 なので、「範囲」について「明記」します。

 今まで、及びこれから「ネット上」で公開されている情報は、すべて「無料」です。

 ですが、「詳細を知る」のであれば、「出版」などの経費が必要になります。
 また、「個別相談」であれば、「当然」お金が発生します。

 ですから、「これからは」、商業としての取引になります。
 詳細については、後日細かいところを「詰めた」バージョンを作成し、「こことは別の、ビジネス用」のブログ等に掲載します。
 ココログへの負荷を減らすためという側面もありますので、ご了承ください。

2018年8月 7日 (火)

「モンティホール問題」に対する「私なりの考え方」

 更に調子に乗って、「モンティホール問題」を考えてみました。

 この問題は、「プレイヤー」が「一つドアを開ける」。
 次に「司会者が、間違ったドアを一つ開けて、「ヤギ」(外れ)を見せる」。
 最後に「プレイヤーがドアを変更するかどうか」。

 アメリカの番組である、「モンティ・ホール」という番組から、生まれた問題らしいです。
 報酬が「自動車」で、外れが「ヤギ」の絵、だったと思います。

 アメリカの、「マリリン・ボス・サバント」の出した結論は、「ドアを変更する」ことです。
 結果として、コンピュータによる解析の結果、「当たる確率が2倍になる」ということで、「実証」されています。
 ちなみに、彼女は「もっともIQが高い人間」として、アメリカでは「有名」な存在で、最初は否定されたものの、のちに正しいことが実証されたという経緯を有しています。

 ですが、私の考えは「逆」です。
 ただし、「彼女の考えを否定しているわけではありません」。

 私は、「あえてドアをそのままに」します。

 なぜならば、「私の信念で選んだものの方が、価値がある」からです。

 彼女は「確率論」によって、「当たる確率を高める」という考え方です。
 ですが、「私」は、「たとえ確率が低くなったとしても、自分の信念を貫き通したい」という考え方です。

 むしろ私にとって、最も嫌なことは、「確率論に従った結果、外れを引く」ことです。

 自分で選択した結果、「外れ」であったのならば、喜んで受け入れられます。
 ですが、「確率論」によって「外れ」を引いたのであれば、「理不尽」だと感じます。

 私にとっては、「自ら選んだ失敗」の方が、「確率によって得られた成功」よりも、「価値が高い」のです。
 もし、「正解」であったら、「大笑い」です。

 ですから、「彼女」も「正しい」です。
 ですが、「私」の言い分も、「正当性がある」と感じています。

 私に「学会で使えるだけの」、「英語の能力」があれば、「直接」話をしたいです。
 おそらく「日常会話レベル」では、「通訳を必要とする」でしょうから。

 こんな「考え方」をする人間は、「ただのおかしな人」なのか、それとも「彼女と同じ側の人間」なのか。
 おそらく、彼女ほど知性が高い人であれば、結論を出してくれるのではないかと思っています。

2018年8月 5日 (日)

ミレミアム懸賞問題 子供向けの翻訳?

 この問題が、あまりにも「大人向け」すぎるため、あえて「子供向け」に翻訳しました。
 もちろん、間違っていることは承知の上で、です。

 ですが、この問題を「解ける」のは、むしろ「子供」、それも「発達障害」などのごく一部の人間だと考えています。
 彼らは、あるいは彼女らは「夢中になって」、この問題に取り組むと思います。

 大人ではできないような発想力。
 それを生かすために、あえて極限まで簡略化しました。
 自分なりの解釈なので、「誤訳」であることも承知の上で、です。

 1 ヤン–ミルズ方程式と質量ギャップ問題

 いきなり、「見ただけでクラクラする」代物です。

 私の学力は、はっきり言って「低い」です。
 文系の人間が「解読した」結果です。

 「宇宙空間において、過去から未来にわたる全期間において、最小の質量を有する粒子が「質量を有している」ことを証明せよ」。

 もっと簡略化すると、

 「宇宙がある限り、最小の物質に重さがあることの証明」。

 私たちは、「地球で生きて」います。
 私の知る限りでは「素粒子」までは、「質量がある」と思います。
 それが、正解へのカギだと考えています。

 2 リーマン予想

 「素数の規則性」までは、読み取れました。

 一応、現在の暗号かぎのアルゴリズムから、こんな風な回答が出てきそうです。

 一つのプロセッサーに、「2の倍数」を計算させ、まずはそれを除外します。
 次のプロセッサーは、「3の倍数、(及び2と3の倍数?)」です。

 結局、「全ての素数を2倍にして、除外していく」くらいしか、私の脳みそでは思いつきませんでした。
 完敗、です。

 3 P≠NP予想

 前述のとおり、「単一の物の比較」は、「プロセッサー」の得意分野だと思います。
 それを連結することで、複雑な問題にも対処できるという考え方です。

 そして、現在では「CPU」、パソコンの「頭脳」よりも、「GPU」、つまり「グラフィック処理の方式」の方が、性能が高いのかもしれません。
 マイニングにおいて、CPUではなく「GPU」が重視されるという点も、その点が影響しているのではないかと思います。

 4 ナビエ–ストークス方程式の解の存在と滑らかさ

 私の中では、これは「鉄砲」、あるいは「水鉄砲」に例えています。
 なので、「一次元」においては「どれだけの力を加えても、方向性がないため蓄積するだけ」という考え方です。
 宇宙の「ビッグバン」も、同じことだと考えています。

 その上で、更に「カオス理論」というわけのわからないものが出てきました。
 私のレベルでは、「その変動を上回るだけの強度のある銃身が必要」という程度の理解です。
 これは、数学者の方が詳しいので、「丸投げ」でいいと思います。
 一応、「重力の存在しない、宇宙空間においてはほぼ永遠に直進する」ということが、「乱流」への「答え」になっているのかな?と感じました。

 5 ホッジ予想

 さすがにこれは、「私の理解力」を「超えて」います。
 wikiなどで多少分かりやすい形で「理解」しなければ、「翻訳」そのものが不可能なレベルです。
 これはもう、「お手上げ」です。

 6 ポアンカレ予想

 この問題は、解決済みらしいです。

 あくまでも私の解釈ですが、「地球の周りをワイヤーを付けて飛んでいる飛行機」をイメージしました。
 そして、「いくつもの飛行機が飛んで、絡まっていれば「ネットに入ったボール」になっている」という感覚です。
 昔の鎧で、「チェインメイル」というものがあり、それも近い考え方のもとに作られていると思います。

 ただ、「ドーナツの内部に飛行機が飛び込む」ことまでは、想定していませんでした。
 なので、この「解」を導き出した「グリゴリー・ペレルマン」は、「本当の天才」だと思います。

 7 バーチ・スウィンナートン=ダイアー予想

 私の最も苦手な分野で、「グラフを見ているだけで、クラクラする」代物です。
 これは、「そういう分野が得意な人」に、「翻訳を任せる」ことにします。
 私が見た「簡略化されたサイト」でも、この問題は触れられていませんでした。

 ここまで簡略化できれば、二問を除いて「意外と分かるかも?」と思うレベルになっていると思います。
 その上で、数学に詳しい人に任せるのが、正解だと感じました。
 残りの二問を簡略化できれば、もしかしたら「全問正解」という日が来るのかもしれません。

 あくまでも、私ができるのは「橋渡し」です。
 数学者なら「知っていて当然」レベルかもしれませんが、「それは一般人が知ることのできないレベル」です。
 ここまでも「上出来」だと考えています。

2018年8月 4日 (土)

調子に乗って ミレミアム懸賞問題 「P≠NP予想」

 調子に乗って、もう一つミレニアム懸賞問題をチェックしてみました。
 すると、面白いものを発見しました。

 「P≠NP予想」というものです。

 「P」というのは、素早く解ける単純な計算、例えるならば足し算のようなものだと思います。
 それに対し、「NP」というのは、「パズルのような問題」であり、やや複雑です。
 ですが、仮に「NP」を「掛け算」に例えると、
 「NP=掛け算」は「P=足し算」の繰り返しなので、「簡単に解くことができます」。

 その上で、「NPに該当する、複雑な問題をすべて素早く解くことができるかどうか」という問題らしいです。

 私の感覚では、比較的容易だと感じました。
 そのため、比較検討してみます。

 最近、「マイニング」というお金儲けの手段が流行っています。
 まあ、すでに「流行おくれ」かもしれませんけれどね。

 これは、「演算能力を、他のコンピューターに代わって行ってもらう」ことで、「高度な演算処理を行う」ものです。

 また、「スーパーコンピューター」というものがあります。
 これは、「高い演算能力を有するコンピューター」です。

 最近では、「クラウド」などのように、「処理を分散する」ことが流行しています。
 そのため、「マイニング」に当てはめて考えてみようと思います。

 まず、プロセッサ「一個」で行う処理は、「認識=正」、「反転=比較用」、「正と反転の照らし合わせ」です。
 その上で、「適したもの」(これは、個々のアルゴリズムで問題ないと思います)を抽出し、それを「解答」にします。

 正直、大昔のパソコンでも、一瞬でできると思います。

 それを上位のパソコン(前の物よりも高度なアルゴリズムを有するコンピューター)が、同じく「解答=正」、「反転=比較用」、「照らし合わせ」です。
 これも、一瞬でできると思います。

 後は、これを繰り返すだけです。

 結果として、処理能力はスーパーコンピューターを凌駕すると思われます。

 一台のスーパーコンピューターに任せるのではなく、分散することで複雑な問題を処理することが可能。
 個人的な意見であり、専門知識がないため穴だらけですが、「万が一」これを見て「参考になった」と考える、「奇特」な人がいたらと思いました。

一発ネタ 「ナビエーストークス方程式の解の存在と滑らかさ」

 私は、あくまでも「文系の人間」であり、「数学の知識はほぼゼロ」です。
 なので、検証は求めないでください。
 完全に、「言葉遊び」でしかありません。

 この問題は、私の場合は「理解不能」です。
 なので、あくまでも独自の「アイデア」を示すだけです。

 簡略化された条件で、説明します。

 1次元の空間は、「点」のみです。
 ビッグバン前の宇宙と一致します。
 この状態では、どれだけの「力」が存在していても、「方向性」は存在しません。

 ただ、「蓄積」されるだけです。

 まず、2次元に行く前に、いくつかの条件を設定します。

 必要なものは、「平行線」、及び「逆流を防ぐための後ろの線」です。

 2次元に移ります。

 結果、「平行線が進む方向にしか、エネルギーは流れません」。

 水鉄砲と同じです。
 エネルギーの消費量としては、3次元よりも少ないであろうことは、容易に想像できます。
 ゲームの世界での弾道と、リアルの弾道の違いを考えれば、一目瞭然だと思います。

 3次元では、更に「ライフリング」を施した、「狙撃用ライフル」に変えます。

 エネルギーのある限りは、直進に近い状態です。
 重力などによって減衰し、結果として地面に落ちますが、宇宙空間であればほぼ無限に一つの方向に向けて飛んでいくのではないでしょうか。

 とりあえず、3次元までの連続性は、自分の中ではこんな感じです。
 詳細な解読は、数学者に任せたほうが、「効率的」だと思います。

2018年8月 2日 (木)

セブンイレブン 金魚鉢みたいなケーキ しゅわっとラムネソーダ味

 セブンイレブンで、面白いスイーツを発見しました。
 それが、この商品です。
 見た目が涼しげだったため、手に取ってみました。

 少し前の商品なので、現在は販売終了になっているかもしれません。
 あらかじめ、ご了承ください。

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 こちらが、商品です。
 見た目も面白く、まるで「夏祭り」みたいな気分になります。
 値段は305円、税込みで329円と少々高めですが、涼しげな見た目だったため、手に取ってみました。

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 かなり複雑な構造になっているようです。
 ネットで検索し、「ナパージュ」=「ゼラチンと砂糖水の層」であることが、分かりました。
 普通の人だと、おそらくなじみのない単語だと思います。

 更に、ラムネソース、レモンムース、しゅわっとするクッキー、スポンジという構成になっており、非常に複雑な作りです。
 これだけ手間がかかっているのであれば、この値段も納得できると感じました。

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 保存方法の変更者として、(株)エスアイシステムという表記があります。
 ということは、おそらく冷凍で輸送され、東京で解凍されたのではないかと推測されます。
 製造者はロイヤル(株)で、千葉にある工場で作られているようでした。

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 カロリーは、246キロカロリーです。
 凝ったスイーツで、クリームも使用している割には、控えめな値だと感じました。

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 蓋を取ると、こんな感じです。
 水色のムースで、普段はあまりおいしそうな色と認識していないのですが、緑色のソースとゼラチンの金魚によって、「夏らしく、おいしそう」になっていると感じました。

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 角度を変えて、撮影しました。
 緑色のソースが、「流れ」を表しているようで、「躍動感」が感じられます。

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 プラスチックのトレーと、水あめによって接続されています。
 輸送時の破損を防ぐ、いいやり方だと感じました。

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 トレーから、外してみました。
 涼しげで、やはりおいしそうに見えます。

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 型紙を外すときに、一匹落ちてしまいました。
 固定は弱いようですが、普通に食べる上では問題ないと思います。

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 並べると、こんな感じです。
 金魚が泳いでいるような感覚で、更に楽しくなりました。

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 カットすると、こんな感じです。
 ほぼイラスト通りの形状になっており、楽しみです。

 口に運ぶと、「シュワッ」とした感覚が、広がります。
 ラムネ味のムースと相まって、まさに「ラムネを口にしている」という印象を受けました。
 スイーツでここまで再現度が高いとは思わず、びっくりしました。

 甘みも、塩の味もしっかり感じられ、バランスのいい商品です。
 見た目は確かに子供向けなのですが、完成度が高く、大人が食べても十分楽しめるものだと思いました。
 来年もし再会できたら、ぜひ手に取りたい逸品です。

2018年8月 1日 (水)

私にとっての「聖典」二冊、及び「目標」一冊

 私にとって、「ユートピア」を描いた作品「二冊」と、「自分の目標」について最も適切に表現されている「一冊」を、紹介します。
 アフェリエイトを張りたいのですが、慣れていないため時間がかかることを、お許しください。

 まず一冊目は、何度も述べているように、「聖☆おにいさん」です。

 この作品こそが、「ユートピア」です。

 神でも仏でも、何を信仰してもいい。

 ある意味、「日本の理想像」です。

 そして二冊目は、「モンスター娘のいる日常」です。

 全巻、及びDVD、CDも一つを除いて全て購入しているほどの、お気に入りです。

 こちらはもっとすごいです。

 日本に、「モンスター」の「女性」=「モンスター娘」が存在しているのです。

 まさに、「パラダイス」です。

 この二つの作品は、絶対に広めないと、と感じました。
 まさに、「信者」そのものです。

 そして、「自分の目標」として、一冊の本を選びます。

 それが、「人狼への転生、魔王の副官」という作品です。

 Web版はすでに完結しており、次回作が掲載されています。
 この作品も、大好きです。

 主人公の「ヴァイト」こそが、私の「目標」です。
 彼は、「副官」であることにこだわり、決して「リーダー」になろうとしません。

 ですが、大活躍します。
 日本ではおそらく、ひどい状態だったのだろうと推測されますが、異世界で実に生き生きと行動し、最高の成果を上げています。

 彼こそが、「理想像」です。

 まずは、アフェリエイトのシステムについてきちんと理解しようと思います。

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