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2006年5月24日 (水)

安物買いは×

 居間のパソコンをワイヤレスにした結果、もともとのVAIOのキーボードが余ってしまいました。
 そこで、今まで二階の自室で使っていたキーボードを、VAIOのものと取り替えることに。

 二階で今まで使っていたのは、Microsoftの、wireld Desktop 500というもの。
 これが、キータッチは悪く(ボタンのところが平らで、いいキーボードにあるような、微妙な凹みとは無縁というもの)、光学マウスなのはともかく、時々ポインタがいきなり画面端までワープすることがあるという、どうしようもないもの。
 付け替えて、改めてメーカー製のキーボードの使い勝手のよさに気づきました。

 やはり、マイクロソフト純正品とはいえ、安物買いは良くないようです。
 付け替えで不都合が出ないかと心配していましたが、キーボードが英字キーボードとして認識されてしまっている以外は、全く問題ありませんでした。
 しばらくは、このキーボード&マウスのコンビが活躍することになりそうです。

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